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トークンは「持つ」から「使う」へ ― 海外RWAの現場で感じる、日本のST市場の”次”

※本記事は株式会社Progmatとして運用しているNoteアカウントに投稿したものです

こんにちは、プログラマブルな信頼を共創したいProgmat(プログマ)の熱田と申します。
2025年8月にジョインし、Business Design Unitで不動産ST(セキュリティトークン)の事業開発や、パブリックチェーン展開に向けた複数の新規プロジェクトの推進を担当しています。

本記事では、海外のRWA(リアル・ワールド・アセット)市場の動きを日々追いかけ、海外プレーヤーとの折衝を重ねる中で、現場として感じている変化と、日本のST市場への示唆についてお話しします。

※この記事は、技術や実践事例を扱う「Tech note リレー」とは異なり、デジタルアセットの業界動向や制度、事業の変遷について、現場目線からフォーカスした「Market × Insight」カテゴリの記事の第3弾です。
上記の詳細内容は、noteの公開記事をご覧ください(↓)


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