Contact 入会申込

未踏のプロダクトを高品質で形にできるーブロックチェーンエンジニアが見た金融の最前線

※本記事は株式会社Progmatとして運用しているNoteアカウントに投稿したものです

こんにちは、プログラマブルな信頼を共創したいProgmat(プログマ)の坂井と申します。2025年5月に Technology Unit へ Developer として入社し、ちょうど1年が経ちました。
今回はこの1年を通して感じたことを書いていこうと思います。

※この記事は、技術や実践事例を扱う「Tech note リレー」とは異なり、Progmatメンバー個人の視点から“働くリアル”にフォーカスした「Team × Culture」カテゴリの記事第3弾です(インタビュアーはHR/PR担当の江尻が務めます)。
上記の詳細内容は、noteの公開記事をご覧ください(↓)


SNSで共有する

こちらもおすすめ

パブリックチェーン・オンチェーン金融のこれからに向けたTryの1年

人事から見た、Progmatのリモートワークカルチャーと組織づくり

裁量があるから成長できる―PLとして向き合うデジタル金融の社会実装