Contact 入会申込

ステーブルコインと決済インフラの未来 ‐共著書籍の個人的所感を交えて‐

こんにちは、プログラマブルな信頼を共創したい、Progmat(プログマ)の齊藤です。

光栄なことに、今回初めて共著の執筆に加わらせていただきました。
具体的には、書籍「Web3・暗号資産 13人の未来予測」の「ステーブルコインと決済インフラの未来」の章を執筆しました。

ステーブルコイン(SC)は、米国の「Guiding and Establishing National Innovation for U.S. Stablecoins Act」(通称GENIUS法)が2025年7月に成立したことを契機に、改めてホットトピックとして盛り上がりを感じています。(日本でSC関連法としての改正資金決済法が施行された、2023年を彷彿とさせます)

そこで今回は、私が担当した「ステーブルコインと決済インフラの未来」の内容のエッセンスと共に、「Web3・暗号資産 13人の未来予測」の各章を読破して「これは大事」と思った個人的な所感について、発売前にご紹介したいと思います。

上記の詳細内容は、noteの公開記事をご覧ください(↓)


SNSで共有する

こちらもおすすめ

【速攻解説】「トークン化MMF」と「トークン化法」で、ステーブルコイン×デジタル証券の”理想形”へ!日本と海外のギャップと解決に向けた道筋とは

【速攻解説】Swift連携の「Project Pax」で国際特許出願へ!「ビジネスモデル特許」って意味ない?(いや、ある)

【速攻解説】「Project Pax」は何を目指しているのか?(国際送金の基本やSwiftの役割から、SCのチャレンジと乗り越え方まで、必要な情報全部まとめ)