裁量があるから成長できる―PLとして向き合うデジタル金融の社会実装

※本記事は株式会社Progmatとして運用しているNoteアカウントに投稿したものです
こんにちは、プログラマブルな信頼を共創したい、Progmat(プログマ)の小山と申します。2023年10月の会社設立時から、Technology UnitでPOA(Product Owner Assistant)として従事しています。要はシステム開発のPL(Project Leader)です!
※この記事は、技術や実践事例を扱う「Tech note リレー」とは異なり、Progmatメンバー個人の視点から“働くリアル”にフォーカスした「Team ×Culture」カテゴリの記事の第2弾です(インタビュアーは、HR担当の江尻が務めます)。
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