デジタル証券(ST)発行、実際どうやる?実務フローで見るProgmatプロダクトの全体像【Progmat Blog 再始動】

※本記事は株式会社Progmatとして運用しているNoteアカウントに投稿したものです
こんにちは、プログラマブルな信頼を共創したい、Progmat(プログマ)の松宮と申します。2023年10月のProgmat設立時からジョインし、Business Design Unitでプロダクトマネージャーとして働いています。
Progmat設立後、市場全体像やビジネス面を中心に、代表の齊藤のnote(https://note.com/tatsu_s123)に情報発信を一本化していましたが、「Tech note リレー」として各メンバーからも発信していくことにしました!
今後は、Progmatのプロダクト設計や技術仕様にとどまらず、開発現場の工夫や社内でのAIやブロックチェーン活用のリアルなど、社内の雰囲気や開発チームのカルチャーも含め、もう少しラフに“中のこと”を発信していけたらと思っています。
定期的に更新していきますので、ぜひご期待ください!
「Tech note リレー」第1回目は、実はあまり知られていないデジタル証券(Security Token、以下ST)発行の流れを、実際のシステム画面とセットでご紹介していきます。Progmatのプロダクトに少しでも興味を持っていただければ幸いです。
上記の詳細内容は、noteの公開記事をご覧ください(↓)



